本日の割安株

【東証1・2部】
コード 名称 乖離率 終値 前比
6519 エネサーブ -28.49% 369円 -35円
9318 ジェイ・ブリッジ -25.91% 143円 -7円
2683 魚喜 -22.9% 239円 -22円
8858 ダイア建設 -20.83% 114円 -11円
8567 クレディア -20.66% 622円 -34円
5856 東理HD -19.44% 29円 -2円
6835 アライドテレシスHD -19.23% 126円 -9円
4776 サイボウズ -16.06% 65,200円 -1,100円
9449 GMOインターネット -16.02% 760円 -13円
6720 プリヴェ企業投資HD -15.05% 79円 -7円
posted by kenn at 09:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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では、なぜあなたは勝てないの?

「個人投資家の95%が損をしている」と私は断言致します。

一時的に儲かった経験があるから、またいつかあの時の快感をもう一度・・・

って、気持ちもわからなくはありません。それでは、パチンコや競馬と同じです。

「株は、安く買って高く売る」「高い所で空売りして安く買い戻す」

どちらかで儲かるはずです

雑な言い方ですが、仕込んだポジションで上がる確率は50%、下がる確率も50%。

多くの人は、そのような、イチかバチかの勝負事をおこなっています。

一番の大事なポイントは、

「儲け続ける事ができるかどうか」これがプロと素人との差です。

そして、

「儲ける事が目的」ならば、PER(株価収益率)、ROE(株主資本利益率)、

PBR(株価純資産倍率)、EPS、BPS、一切関係無いと思います。

会社の業績、これも関係ありません。日経新聞など読みませんし、

会社四季報・・・この方法では要りません。

経済アナリストの情報も必要ありませんし、あてにしませんし、あてになりません。

企業の財務状況や実態価値の分析を利用したファンダメンタルズ分析は、

「間違った投資法ではないけども、

一ヶ月先がわからないのに数年先のことなどわかるはずない」と思います。

さらに、

小難しいテクニカル分析も必要としません。

テクニカルは形として頭の片隅で覚えるだけです。


私もこの方法論を実践するまでは、テクニカル派でしたので愕然としました。

驚きでした。

まず、間違いなく今までの概念からすれば非常識です。

非常識なほど、株式投資で稼ぎ続けるプロ達の世界では常識のようですが・・・。

つまり、「株式で勝ち続けるプロたちの視点と、

個人投資家の視点がまったく違っている」わけです。

株にしても、パチンコにしてもうまく人間心理をついてくるのです。

 
まずは見てみてください。
勝てるヒントが隠れているかもよ!
posted by kenn at 20:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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