確定申告

確定申告
 
みなさん、お済ですか?
 
keenは、毎年税務署へ行って申告しております。
 
何か
 
苦手なんだよねー
 
税務署って・・・
 
そこで今年は、e-Taxを使って申告してみまーす。
 
と言うわけで勉強会は来週ぐらいから再開しますね。
 
ではまた・・・。
posted by kenn at 08:20 | Comment(27) | TrackBack(8) | 日記

勉強会7(RSI)

 勉強会に入る前に
今までブログに書き込みしてきた
「本日の割安株」はメルマガにて配信中です。
 
よろしければ、ご登録を・・・。
 
RSI
RSI」。日本語で言うと、アールエスアイ。
…これは日本語で言ったことになるんでしょうか。
RSIは、あり得ないくらいわかりやすい指標のひとつです。
なぜなら、「買われすぎ」と「売られすぎ」というのを教えてくれる指標だからです。簡単なので、いますぐ覚えちゃいましょう!

RSIの求め方

RSIは、一定期間の株価の値上がり幅の合計を、値上がり幅値下がり幅の合計で割ると求められます。
と言葉で説明してもわかりにくいのですが、式を見れば一発です。
RSIは、次の式で求められます。
 

             値上がり幅
RSI = ─────────────── × 100 (%)
        値上がり幅 + 値下がり幅

 
たとえば、次のような値動きの銘柄の場合は、
16日17日18日19日20日23日24日25日26日27日30日
550570565590620630615600595590600
0+20-5+25+30+10-15-15-5-5+10


         95 ( 20+25+30+10+10 )
RSI = ─────────────── × 100 = 67.9%
        95 + 45 ( 5+15+15+5+5 )

 
という風になります。
0%から100%の間で推移するので、マイナスになったりはしません。

RSIの使い方

RSIの使い方は、驚くほどカンタンです。
「売られすぎ」のサインが出たら買い、次に「買われすぎ」のサインが出たら売ればOK!とってもシンプルでしょう?
目安としては、30%を切ったら「売られすぎ」、つまり買いサイン
逆に、70%を超えたら「買われすぎ」、つまり売りサインといわれています。
ラインは自分でやりやすいようにアレンジするといいでしょう。たとえば「20%で買い80%で売り」とか、「15%で買い85%で売り」などのように。
2681.gif

弱点

RSIは、上のように、上下幅が大きいチャートのほうが使いやすいです。
つまり、上に行ったり下に行ったりして、ジグザグがたくさんあるチャートの場合はRSIと相性がいいかもしれません。
でも逆に、ジグザグがあまりない、つまり一方向に傾いているチャートには向きません。
たとえば上昇し続けているチャートの場合、RSIはずっと高い数字を出し続けるので、その間中「売りサイン」を出すことになります。まだ上がっているのに。
あるいは下がり続けているチャートの場合は、こんどはずっと10%くらいの数字を出し続けて「買いサイン」が出続けることもあるわけです。
下げ続けているのにサインのとおりに買ったら、当然損してしまいますよね。
jigzag.jpgheitan.jpg
というわけで、RSIについては、

・ ジグザグ(上に行ったり下に行ったり)のチャートには強い
・ 上げっ放し、下げっ放しのチャートには弱い

ということを頭に入れて使うことにしましょう。
 
posted by kenn at 20:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

勉強会6(グランビルの法則)

グランビルの法則
移動平均線をもちいたテクニカル分析の手法に、「グランビルの法則」というものがあります。
グランビルの法則は、アメリカはウォール街の著名な株式アナリスト、ジョセフ・グランビル(Joseph E. Granville)があみだした、株価と移動平均線の位置関係を利用した手法です。
彼はもともとウォール街のいち記者だったらしく、そこでいろいろな株式理論を発表し有名になったそうです。

8つの売買ポイント

グランビルの法則は、株価と移動平均線の位置関係を、移動平均線の状態と株価の動きをふまえて見たものです。
なんだかとてもややこしく聞こえますが、上の文は無視して下の画像をご覧ください。
granville.gif
赤マルと青マルがそれぞれ4つづつあります。これがグランビルの法則の「8つの売買ポイント」です。
それでは、それぞれを説明します。
■ 買いポイント
(1) 下向きだった移動平均線が、横ばいか上向きになり、株価が移動平均線を上に突き抜けたら買い
(2) 上昇している移動平均線を株価が下まわった(割り込んだ)ものの、ふたたび移動平均線を突き抜けて反発したら買い(押し目買い)
(3) 上昇している移動平均線の上で、株価が下落したものの、移動平均線に触れずに反発したら買い
(4) 下降している移動平均線を株価が大幅に下まわり(割り込み)、乖離が大きくなったら買い(リバウンド狙い)
■ 売りポイント
(1) 上向きだった移動平均線が、横ばいか下向きになり、株価が移動平均線を下に突き抜けたら売り
(2) 下降している移動平均線を株価が上まわった(越えた)ものの、ふたたび下落して移動平均線を突き抜けたら売り
(3) 下降している移動平均線の下で、株価が上昇したものの、移動平均線に達することなく反落したら売り
(4) 上昇している移動平均線を株価が大幅に上まわり(越えて)、乖離が大きくなったら売り
文中に出てくる「乖離」とは、ここでは株価と移動平均線の差(チャート上でいうと距離)のことです。ふつうは「移動平均乖離率」として%(パーセント)を使ってあらわします。

               株価 − 移動平均値
移動平均乖離率 = ─────────── × 100 (%)
                 移動平均値

株価が移動平均線よりも上にあれば乖離はプラス、逆だとマイナスです。
グランビルの法則のひとつのまとめとして、乖離がマイナスに大きくふれたら買い、プラスに大きくふれたら売りなさいということをいっています。もうひとつの重要点は移動平均線と株価の絡みです。
乖離が大きくなりすぎたから買い・売りというのは、RSIやストキャスティクスの買われすぎ・売られすぎと同じようなものですね。

グランビルの法則の注意点

グランビルの法則は、もともと200日移動平均線をもとにあみだされたものです。ちょっと期間長すぎです。
これは、ダマシを極力おさえるための設定です(と僕が勝手に思っています)。
というのは、テクニカル指標には次のような傾向があるからです。

・ 期間を短く見つもれば売買サインは頻発し、ダマシも増える
・ 期間を長く見つもれば売買サインは減少し、ダマシも減る

そんなわけで、かならずしも、グランビルの法則がどの銘柄、どの移動平均線を対象にしても有効であるとはかぎらないのです。
というか、これはテクニカル指標をあつかう場合に理解しておくべき当然のルールといえますね。
グランビルの法則をつかうときには、その銘柄がいまどの移動平均線を意識して動いているのか?その移動平均線は自分の投資法にあった期間とマッチしているか? などを考えてつかいましょう。
そしてもちろん、グランビルの法則ひとつに頼りきるということはさけるべきです。
posted by kenn at 16:38 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

勉強会5(デッドクロス)

デッドクロス
チャートを使った分析で、基本的で有名なものに、デッドクロスという指標があります。
これまた、ゴールデンクロスと同じように、株式市場に参加しているひとたち、ほとんどみんなが知っていることなので、ぜひ覚えておいてくださいね♪
そんなわけで、下のチャートをご覧ください。
9427dead.gif

株価に沿っている
赤い線が25日移動平均線(短期の移動平均線)
緑の線が75日移動平均線(長期の移動平均線)


チャートの黒丸の部分を見ると、25日線と75日線の2つの移動平均線が交差しているのがわかると思います。

このように、短期の移動平均線が、長期の移動平均線を、上から下に突き抜ける形に交差(クロス)している状態を、「デッドクロス」といいます。
上のチャートの場合は、25日(短期)の移動平均線が75日(長期)の移動平均線を突き抜けています。
このデッドクロスが出ることは、その銘柄はこれから下がっていく兆候だといわれています。つまり「売りのサインが出ている」ということになります。

デッドクロスってホントに下がるの?

ただ、これもまたゴールデンクロスのときと同じように、盲目的に信じてはいけません。
デッドクロスが出たからといって、素直に下がっていくとは限らず、そのすぐあとに逆に上がっていく場合もあります。
いくら売りサインだといっても、デッドクロスだけを頼りに売買するのは危ないんですね。

テクニカルは組み合わせ

売りサインのデッドクロスが出ても、逆に上がることがあるかもしれない。それではどうするべきか?
その対策としては、

・ ほかの複数の指標と組み合わせる
・ (デッドクロスなどの)サインの後の流れを見極めてついていく

というふうな工夫などをすることです。
いろんな指標(サイン)を使うにも、組み合わせなどの相性もありますし、いろいろ経験を積んで、あなただけのオリジナルの組み合わせを見つけるのもひとつの楽しみですね!
実践あるのみ!株を楽しみましょう〜♪
posted by kenn at 16:28 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

勉強会4(ゴールデンクロスとは?)

ゴールデンクロスとは?
チャートを使った分析で、基本的で有名なものに、ゴールデンクロスという指標があります。
これは株式市場に参加しているひとたち、ほとんどみんなが知っていることなので、ぜひ覚えておいてくださいね♪
そんなわけで、下のチャートをご覧ください。
84371.gif

株価に沿っている
赤い線が25日移動平均線(短期の移動平均線)
緑の線が75日移動平均線(長期の移動平均線)

チャートの赤丸の部分を見ると、25日線と75日線の2つの移動平均線が交差しているのがわかると思います。
このように、短期の移動平均線が、長期の移動平均線を、下から上に突き抜ける形に交差(クロス)している状態を、「ゴールデンクロス」といいます。
上のチャートの場合は、25日(短期)の移動平均線が75日(長期)の移動平均線を突き抜けています。
このゴールデンクロスが出ることは、その銘柄はこれから上がっていく兆候だといわれています。つまり「買いのサインが出ている」ということになります。

だまし

でも、ゴールデンクロスだけを盲目的に信じてはいけません。
テクニカル指標には、「だまし」と呼ばれるものが存在します。ゴールデンクロスにもこの「だまし」があるんです。
それは簡単に言うと、「ゴールデンクロスをしたのに上がらないで、むしろ下がる」ということです。買いサインのはずのゴールデンクロスが出たのに、その後下がってしまうことがあるんです。
それはなぜかというと、ゴールデンクロスは、あらかじめ予想しやすいサインだからです。
上のチャートを見ても、ずばりクロスする前に、「もうすぐクロスしそうだな〜」といのがわかると思います。クロスする前の、25日線がだんだん75日線に近づいているところがハッキリわかりますよね?
「ゴールデンクロスになれば、それを見て買ってくる人達がたくさんいるかもしれない。そうすれば株価は上がる。ならば、その前に買ってしまえば、ゴールデンクロスになった後の上昇でより儲けられるじゃないか」
と、こう考えた人達が”ゴールデンクロスになる前”に買ってくるんですね。
そうすると、その人達にとっては、ゴールデンクロスしたところがいい売り場になるわけです。
そうやって、「だまし」が発生してしまうので、いくら買いサインだといっても、ゴールデンクロスだけを頼りに売買するのは危ないんですよ〜ん。

後についていく

買いサインでも下がることがあるなんて、じゃぁ、どうすればいいんだよ!?
その対策として、僕は、

・ 複数の指標を組み合わせる
・ (ゴールデンクロスなどの)サインの後の流れについていく

というふうにしています。
ゴールデンクロスの他にもいろんな指標があるので、それらと組み合わせて、最終的に判断する。
あるいは、ゴールデンクロスした後の動きを見て、その流れに乗る、という感じです。
たとえば、ゴールデンクロスしてそのまま素直に上がれば買い、「だまし」があって下がっていけば買わない(または売る)というようにしています。
そういったサインが出た後はふつうはトレンド(相場の流れ)があるていどは続くので、わかりやすいんです。
(つまり、株価が上がっているならそのまま上がり続け、下がっているならそのまま下がり続けやすいという意味です(^^)v)
なので、この方法でやると、大きく利益をとることはできませんが、けっこう安定感はあります。
 
 
posted by kenn at 15:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

勉強会3「移動平均線」

勉強会に入る前に・・・
本日の割安株はメールマガジンにてパワーUPして報告させてもらいます。
RSI,ストキャス、乖離率で抽出↓銘柄をすべて書いております。
本日分葉の一部抜粋
RSI編

 RSI15%以下銘柄
【東証1・2部】
コード(Yahoo) 名称(時系列へリンク) RSI 終値 前比
1970 日立プラントテクノロジー 1.35% 604円 1円
6925 ウシオ電機 2.08% 2,295円 5円
4739 伊藤忠テクノソリューション 2.68% 5,660円 30円
7972 イトーキ 3.09% 1,138円 -28円
6463 TPR 3.54% 1,139円 0円
8263 ダイエー 3.96% 1,580円 -19円
6316 丸山製作所 4.17% 312円 1円
6796 クラリオン 4.55% 183円 -1円
3107 ダイワボウ 6.52% 382円 -5円
6707 サンケン電気 7.12% 1,183円 13円
4680 ラウンドワン 7.46% 282,000円 -12,000円
2731 ニイウス 7.61% 65,000円 -300円
5803 フジクラ 7.66% 871円 12円
8584 ジャックス 7.82% 646円 8円
6218 エンシュウ 7.89% 310円 -2円
6991 松下電工 8.22% 1,299円 -14円
6801 東光 8.33% 272円 0円
5801 古河電気工業 8.33% 773円 6円
4733 オービックビジネスコンサルタント 8.33% 6,810円 -60円
3349 コスモス薬品 8.89% 2,570円 -45円
5632 三菱製鋼 8.97% 529円 0円
8583 UFJニコス 9% 421円 -3円
2322 NECフィールディング 9.09% 1,538円 2円
7729 東京精密 9.23% 4,590円 -100円
1924 パナホーム 9.38% 796円 1円
9409 テレビ朝日 9.52% 244,000円 -1,000円
7756 日本電産コパル 9.91% 1,297円 8円
9997 ベルーナ 9.96% 1,654円 13円
8999 グランディハウス 10% 139,000円 -1,000円
6762 TDK 10.42% 9,740円 -50円
2910 ロック・フィールド 10.47% 1,887円 -14円
8910 サンシティ 10.66% 59,000円 -1,500円
9750 ソラン 10.88% 1,079円 -6円
6974 日本インター 11.04% 616円 6円
1961 三機工業 11.56% 714円 -13円
8588 セントラルファイナンス 11.76% 585円 -5円
3738 テレパーク 12% 210,000円 2,000円
7984 コクヨ 12% 1,574円 15円
4704 トレンドマイクロ 12% 3,140円 20円
7757 日本電産サンキョー 12.04% 837円 -1円
1821 三井住友建設 12.82% 253円 -3円
7201 日産自動車 13.06% 1,359円 0円
6104 東芝機械 13.21% 1,081円 3円
5727 東邦チタニウム 13.21% 5,610円 70円
9751 TIS 13.27% 2,360円 -205円
7735 大日本スクリーン製造 13.43% 969円 6円
4973 日本高純度化学 13.46% 509,000円 3,000円
6967 新光電気工業 13.84% 2,665円 -75円
6103 オークマ 13.99% 1,291円 15円
8268 西友 14% 154円 1円
2378 ルネサンス 14.09% 1,252円 -41円
6860 SUNX 14.15% 1,135円 -6円
4022 ラサ工業 14.29% 441円 -4円
2779 三越 14.29% 539円 -6円
4684 オービック 14.94% 24,670円 -180円
 
【大証1・2部】
コード(Yahoo) 名称(時系列へリンク) RSI 終値 前比
8107 キムラタン 0% 26円 0円
 
【マザーズ】
コード(Yahoo) 名称(時系列へリンク) RSI 終値 前比
3825 リミックスポイント 0.31% 628,000円 -34,000円
6670 MCJ 1.67% 57,300円 -200円
2489 アドウェイズ 5.26% 104,000円 3,000円
3727 アプリックス 6% 510,000円 -14,000円
4974 タカラバイオ 6.52% 460,000円 1,000円
3812 ゲームオン 7.6% 351,000円 -24,000円
3793 ドリコム 9.68% 1,270,000円 -200,000円
2126 GCA 9.81% 736,000円 -68,000円
3787 テクノマセマティカル 11.76% 1,390,000円 -20,000円
8929 船井財産コンサルタンツ 12.28% 575,000円 -18,000円
4751 サイバーエージェント 13.04% 114,000円 -9,000円
9399 新華ファイナンス 14.29% 60,300円 -1,900円
 
【ヘラクレス】
コード(Yahoo) 名称(時系列へリンク) RSI 終値 前比
3835 eBASE 2.33% 444,000円 -34,000円
3832 T&Cホールディングス 11.95% 383,000円 16,000円
2471 エスプール 15% 125,000円 0円
 
【ジャスダック】
コード(Yahoo) 名称(時系列へリンク) RSI 終値 前比
6787 メイコー 0% 5,610円 -40円
7491 オーエー・システム・プラザ 2.14% 115円 -20円
4755 楽天 2.97% 57,400円 -1,200円
6640 第一精工 3.03% 3,600円 -100円
8734 アストマックス 6.55% 70,200円 -4,500円
3800 ビーエスピー 11.24% 1,820円 -120円
6769 ザインエレクトロニクス 11.32% 172,000円 -7,000円
6920 レーザーテック 12% 2,805円 -20円 


 他にもストキャス、乖離率も掲載しております。

よければメルマガのご登録を心よりお待ち申し上げます。
 
また、こちらのブログは勉強会ブログに変身いたしますのでご了解ください。


 

本題にはいります
 
「移動平均線」
ロウソク足のチャートをつかったテクニカル分析では、「移動平均線」が基本になります。
他にも、「出来高」など、たくさんのテクニカル指標がありますが、まずこの移動平均線をおさえておきましょう。何事も基本からです。キホン。

移動平均線とは?

ではまず、移動平均線とはどういうものなのかを見ていきましょう。
下の週足チャートをご覧ください。
 
idou.gif
 
チャート上にある、白い四角と青い四角は、ロウソク足です。以前やりましたね。
今回は、そのロウソク足に沿うように走っている2つの線に注目してください。赤い線と緑の線があります。
これが、「移動平均線」です。
移動平均線とは、「ある一定期間の株価の終値の平均をあらわした線」のことなんです。
ちょっと長いですね、しかもわかりにくい(笑)。
まだわからなくても大丈夫ですよ。
もう少し具体的に見てみましょう。下の表をご覧くださいな。
 
日付終値平均値
01/245000
01/254800
01/264900
01/275300
01/28520504
01/31510506
02/01520514
02/02490514
02/03480504
02/04490498


これは、1月24日(月)から2月4日(金)までの株価の推移と、その日を含めた5日間の平均値をあらわしたものです。

つまり、1月28日のところの平均値504円は、24日〜28日までの株価の平均値ということになります。
■ 500+480+490+530+520=2520
■ 2520÷5=504
同じように、31日の平均値は、25日〜31日の5日間の平均値、2月1日の平均値は、1月26〜2月1日の5日間の平均値ということになります。

平均値を結ぶと、、、

こうして、一定期間の平均値を取り、チャートに書き入れます。
そして、それらの点を、数学のグラフを書くように、線で結びます。すると、、、
あら簡単!移動平均線のできあがり〜!となるわけですね。(あえて突っ込みはナシでお願いします(笑))

そうです。一定期間の平均値を結んだ線が、「移動平均線」なんですね。
(↑コレが結論ですよ〜)

株価はつねに動きますから、日によって平均値は変わっていきます。ということは、平均値を結ぶ線も動いていきますよね。
だから、「移動平均線」というんですね。

いろいろな移動平均線

小見出しが、数学の教科書に出てきそうなことは気にしないでください(笑)。
上の表では、5日間の平均値を例にあげましたが、移動平均線は、期間によっていくつか種類があります。
5日間の平均値を取ったものは、「5日線」といいます。そのまんまですね。
ほかに主なものでは、「25日線」や「75日線」、「13週線」や「26週線」などがあります。
それぞれ、数字の期間の平均値をとったものです。たとえば、25日線は、25日間の株価の平均値という感じです。
日足チャートでは、5日線や25日線、75日線を使い、週足チャートでは、13週線や26週線などを使います。
このページの上の方にあるチャートを見てみると、その左上に、「13-week MA」と「26-week MA」と書いてありますよね。
これらはそれぞれ、「13週線」と「26週線」という意味です。
週足チャートだから、13週線と26週線が描かれているんですね。
はい!言葉の説明はこれで終了〜。これくらいにして、そろそろ「使い方」のお話をしましょう!
posted by kenn at 11:58 | Comment(1) | TrackBack(1) | 日記

チョッと勉強会2(ローソク足)

前回、テクニカル分析ではチャートをつかうということをお話しました。
今回からは、その具体的な方法をみていきましょう。

チャート

まずは前回のおさらいをしましょう。チャートとはこんなものでした。47532.gif
 
このチャートから、上がったり下がったりのパターン、過去の高値・安値のラインを見ていくといいました。
いまの時点では、さっぱりわかりませんね。
でも大丈夫です。最初は何もわからないもんです。じょじょに勉強していきましょう。

ローソク足

さて、それでは上のチャートを少しくわしく見ていきましょう。
チャートの中に、白と青の四角がたくさんありますよね。あれは、「ローソク足」といって、チャートを形作っている基本となるものなんです。
つまり、あの四角がチャートを作っているのです。
なんかややこしい言い方ですね(笑)。
要は、ローソク足がたくさん集まって、チャートができているということです。(最初からこういえばよかった 笑)
このローソク足がどういう風にできているかをお話しましょう。
 

4つの株価

株初心者の方、あるいは株をまったくやったことがない方には意味不明の形をしているローソク足ですが、この形にはちゃんと意味があるんです。
ローソク足には、4つの株価があらわされています。
「4つの株価?」
はい。4つの株価です。
あ、でも、4銘柄の株価じゃないですよ?(笑) ひとつの銘柄の、4つの株価です。
さっぱり意味がわかりませんね。
大丈夫、いまわかります。(すみません、引っ張りすぎですね)
わけのわからないことを学ぶには、ひとまず図を見るのがいちばんです。というわけで、下の図をご覧ください。
rousoku.jpg
上は、チャートの中の四角い物体、ローソク足を大きくしてみたものです。
左の白いのが、チャート中の白い四角。右の黒いのが、チャート中の青い方です(すみません、色ちがっちゃいました。とにかく、黒いのはチャートの青の方です)。
ほら、4つの株価が書いてあるでしょう。「始値」、「終値」、「高値」、「安値」の4つです。
言葉から、なんとなく意味はわかりますよね。
「始値」は、取引がはじまって、最初についた株価。
「終値」は、最後の取引でついた株価。
「高値」は、その取引の中で、いちばん高かった株価。
「安値」は、その取引の中で、いちばん安かった株価。
これでローソク足は完成です。
といっても、よくわかりませんよね。
白と黒、別々にくわしく見ていきましょう。
白は陽線
まず、白をみていきましょう。
白の四角の名前は、「陽線」といいます。
陽線はどんなときにできるのかというと、終値の方が始値よりも高かったときにできます。
上のローソク足を見るとわかりますよね。終値の方が高い位置にあります。これはつまり、終値の方が始値よりも高い株価である、ということです。
そうです。位置の上下は、株価の高低をあらわしているんです。
そう考えたらあとの2つもわかりますね。
安値は、4つの中でいちばん下に位置しています。それは、なんといっても安値だから(笑)。
逆に、高値の位置はいちばん高いでしょう。
そうやって、ローソク足(陽線)はできてるんです。
まず、始値と終値をきめて、四角をつくります。その四角の上の辺は終値、下の辺は始値です。
次に、高値と安値にむかって、四角から線を引きます。そうすれば、ローソク足(陽線)のできあがりです。
はい、これで陽線の説明はおわりです。
黒は陰線
さて、次に黒の方ですが、黒の方は「陰線」といいます(なんか暗い感じですね(笑))。
陽線が理解できた方は、もうなんとなくわかっていると思うのですが。
陰線は、陽線の逆です
はい、カンタンですね(笑)。
つまり、終値が始値よりも安かったときに、陰線になります。
陽線と同じように、高値はいちばん上、そして安値はいちばん下。そしてその2つの間に始値と終値があります。
始値は、四角の上の辺。終値は、四角の下の辺です(←ここが、陽線と逆になるところです)。
そして、陽線と区別するために、四角を黒く塗りつぶします。これでできあがりです。
はい、これで陰線の説明もおわりです。
期間で違う
さて、ローソク足についてなんとなくわかってきたと思いますが、先ほどから何か違和感を感じてるかもしれません。
そう、「始値って、いつの始めなの?高値って、どこからどこまでの間での高値なの?」
こんな疑問がでてきたと思います。
それについて、ご説明しますね。あなたの疑問にお答えします。(上のような疑問が出てこなかった方も、ちゃんと読んでね 笑)
もう、すごくカンタンな話なので、適当に聞いてください。
ローソク足には、始値、とか、終値、があるのだから、とうぜん「ある一定の期間」をとっているということに、なりますよね?
その「期間」は、3つあります。
それは、「日」、「週」、「月」、の3つです。
つまり、「日」で見るなら、1日の始値、高値、安値、終値をもとに、ローソク足がつくられます。
「週」で見るなら、一週間の最初の日(月曜日)の始値が、その一週間の始値になります。そして、一週間の中でいちばん高かった株価が高値。その逆が安値。
そして、一週間の終わりの日(金曜日)の終値が、その一週間の終値として、ローソク足がつくられます。
「月」の説明は、もういりませんね。
つまり、ローソク足は、3種類ある。ということです。
「日」で見たときのローソク足は、日足といいます。「週」でみたときは、週足。以下略。
というわけで、ローソク足がたくさん集まってできるチャートも、期間ごとに分けられます。
日足が集まってできるチャートは、日足チャート。週足が集まってできるチャートは、週足チャート(まんまですね 笑)。
ちなみに、このページのいちばん上のチャートは、週足チャートです。2004年1月から2004年3月までの間に、9つしかロウソク足がないでしょう。2ヶ月だから、9週間ですよね。
さて、日足と週足、どっちを見ればいいの? って感じですが、、、
株価のだいたいの流れをつかむときには、週足チャートを見ます。つい最近の動きを見たいときには日足チャート。
自分の投資スタイルに合わせて、チャートの期間を決めるといいでしょう。
 
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チョッと勉強会

テクニカル分析
株の投資法には2つの方法があります。
ひとつは「ファンダメンタル分析」という方法
もうひとつの方法は、「テクニカル分析」という方法です。
テクニカル分析とは、「過去の株価や値動きからなんらかのパターンを見い出し、将来の相場を予測する投資法」です。
これまたチンプンカンプンですね。
もう少しかみ砕いていうと、
「あ、いまの株価は去年の天井(いちばん高いところ)に近いぞ。ということは、もうこれ以上は上がらないかもしれないな。よし、売ろう」
という感じの投資法が、テクニカル分析です。
ファンダメンタル分析との違いは、「ファンダメンタル分析」は企業を見て、「テクニカル分析」は人を見る(他の投資家を見る)という感じです。
これでもわかりづらいですね。。。でも、大丈夫! テクニカル分析にはグラフを使うのですが、それを見れば一発でわかりますから。
というわけで、そのグラフを見てみましょう。
475331.gif
これは「チャート」と呼ばれる、一定期間の株価の推移(動き)を記録したグラフです。
縦の目盛りが株価。横の目盛りが時間です。そして、グラフの中央に分布している白と青の四角が株価の動きをあらわしています。
これを見れば株価が上がったり下がったりしているのが一目瞭然ですよね。
たとえば、2004年7月ごろに株価はだんだん上がってきていて、1000円をこえています。その後株価は下がり、9月ごろの株価はちょうど500円くらいになっています。
上がったり。下がったり。
この中からパターンをみつけ、次は上がるのかな、下がるのかな、と予測するわけです。
これで、テクニカル分析の感じが少しつかめたと思います。
posted by kenn at 19:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

本日の割安株

ストキャス検出銘柄
【東証1・2部】
4313 IXI 2007/2/22上場廃止
5208 有沢製作所
6504 富士電機ホールディングス 
8258 オーエムシーカード
8306 三菱UFJフィナンシャルG
6773 パイオニア
6146 ディスコ
2378 ルネサンス
6798 SMK
6703 沖電気工業

【大証1・2部】
4527 ロート製薬
6594 日本電産

【マザーズ】
4741 インターネット総合研究所 
3722 日本ベリサイン
4565 そーせいグループ
7829 サマンサタバサ
3778 さくらインターネット
3773 アドバンスト・メディア
3810 サイバーステップ
2462 ジェイコム
3727 アプリックス

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ちょっとした裏技紹介

ちょっとした裏技紹介の紹介です。
実は、誰にでもできる『悪魔的デイトレ法!』は・・・
アフィリエイトプログラム採用なのです。
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29800円の商材が19800円で購入する事ができる裏技でした。
追記!
保安工業(1957)いい感じです。
要注目!
 
 
posted by kenn at 14:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

誰でもできる『悪魔的デイトレ法!』

誰でもできる『悪魔的デイトレ法!』
名前からしてチョットねー・・・・
でも中に書いているのはデイトレだけじゃないんだよ。
スイングトレードの事。
デイトレの事。
投資顧問の役割
証券会社の役割
仕手筋の手口
確実な投資方法(180度考え方が変わります)カンタンです。
いろんな事が書かれています。
また、特典付きにはサポートまで付いてきて初心者さん向きですね!
初回の30セットは完売したみたいですね。
現在は2回目の販買・・・・
2回目の販売数量も残りわずかとなっています。
ご決断はお早めに
3回目の販売からは値上げするとか・・・?
誰でもできる『悪魔的デイトレ法!』

http://tinyurl.com/yzcht7
  ↑↑こちら↑↑
商材価格29.800円

誰にでもできる『悪魔的デイトレ法!』特典つき
http://tinyurl.com/yf242s
  ↑↑こちら↑↑
商材価格50.000円

追記!
私もこの商材の方法使っているけど殆ど負けないよ!
皆さんも頑張って稼いでください!
明日、ちょっとした裏技紹介致します。
楽しみにまっていてね!

posted by kenn at 13:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

例の100円台銘柄発表

私からのおススメ!
誰でもできる『悪魔的デイトレ法!』特典つき
 
50.000円也
 
http://kabuhitosuji.web.fc2.com/
 
同じく特典なしバージョン!
 
29.800円也
 
http://1000million.web.fc2.com/
 
どちらも内容は一緒だそうです。

 
特典が付くか付かないかの違いだそうです。

 
例の100円台銘柄発表
 
兼松(8020)でした。
 
まだまだ↑が望めると思います。
posted by kenn at 17:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

本日の割安株

【東証1・2部】
コード 名称 乖離率 終値 前比
6519 エネサーブ -26.81% 363円 -19円
1979 大気社 -23.64% 1,402円 46円
8567 クレディア -19.63% 610円 -12円
8573 三洋信販 -16.95% 2,930円 -55円
2353 日本駐車場開発 -15.13% 12,370円 -530円
8263 ダイエー -14.98% 1,595円 -10円
4331 テイクアンドギヴ・ニーズ -14.71% 97,100円 -3,900円
9449 GMOインターネット -13.72% 767円 0円
8519 ポケットカード -13.14% 641円 2円
6835 アライドテレシスHD -13.07% 133円 1円

 
私からのおススメ!
誰でもできる『悪魔的デイトレ法!』特典つき
 
50.000円也
 
http://kabuhitosuji.web.fc2.com/
 
同じく特典なしバージョン!
 
29.800円也
 
http://1000million.web.fc2.com/
 
どちらも内容は一緒だそうです。
 
特典が付くか付かないかの違いだそうです。
 
 
皆さんへのお年玉銘柄
 
三菱自動車(7211)

posted by kenn at 19:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

本日の割安株

【東証1・2部】
コード 名称 乖離率 終値 前比
6519 エネサーブ -28.49% 369円 -35円
9318 ジェイ・ブリッジ -25.91% 143円 -7円
2683 魚喜 -22.9% 239円 -22円
8858 ダイア建設 -20.83% 114円 -11円
8567 クレディア -20.66% 622円 -34円
5856 東理HD -19.44% 29円 -2円
6835 アライドテレシスHD -19.23% 126円 -9円
4776 サイボウズ -16.06% 65,200円 -1,100円
9449 GMOインターネット -16.02% 760円 -13円
6720 プリヴェ企業投資HD -15.05% 79円 -7円
posted by kenn at 09:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

師匠の・・・

師匠の販売HPです。
http://kabuhitosuji.web.fc2.com/
 

では、なぜあなたは勝てないの?

「個人投資家の95%が損をしている」と私は断言致します。

一時的に儲かった経験があるから、またいつかあの時の快感をもう一度・・・

って、気持ちもわからなくはありません。それでは、パチンコや競馬と同じです。

「株は、安く買って高く売る」「高い所で空売りして安く買い戻す」

どちらかで儲かるはずです

雑な言い方ですが、仕込んだポジションで上がる確率は50%、下がる確率も50%。

多くの人は、そのような、イチかバチかの勝負事をおこなっています。

一番の大事なポイントは、

「儲け続ける事ができるかどうか」これがプロと素人との差です。

そして、

「儲ける事が目的」ならば、PER(株価収益率)、ROE(株主資本利益率)、

PBR(株価純資産倍率)、EPS、BPS、一切関係無いと思います。

会社の業績、これも関係ありません。日経新聞など読みませんし、

会社四季報・・・この方法では要りません。

経済アナリストの情報も必要ありませんし、あてにしませんし、あてになりません。

企業の財務状況や実態価値の分析を利用したファンダメンタルズ分析は、

「間違った投資法ではないけども、

一ヶ月先がわからないのに数年先のことなどわかるはずない」と思います。

さらに、

小難しいテクニカル分析も必要としません。

テクニカルは形として頭の片隅で覚えるだけです。


私もこの方法論を実践するまでは、テクニカル派でしたので愕然としました。

驚きでした。

まず、間違いなく今までの概念からすれば非常識です。

非常識なほど、株式投資で稼ぎ続けるプロ達の世界では常識のようですが・・・。

つまり、「株式で勝ち続けるプロたちの視点と、

個人投資家の視点がまったく違っている」わけです。

株にしても、パチンコにしてもうまく人間心理をついてくるのです。

 
まずは見てみてください。
勝てるヒントが隠れているかもよ!
posted by kenn at 20:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

最近さぼりぎみ

最近さぼりぎみの kenn です。
今度私の師匠から例の 勝つための方法
 
誰でも勝てる『悪魔的デイトレ法!』
が発売されます。
http://www.mag2.com/m/0000211494.html
 
ココでまぐまぐ登録したかたへの先行販売となります。
お得な買い方もあるみたいですよ!
ぜひ登録を・・・・。
 
posted by kenn at 09:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

本日の割安株

【東証1・2部】
コード 名称 乖離率 終値 前比
6519 エネサーブ -20.63% 427円 -11円
8603 日興コーディアルG -17.09% 1,155円 -64円
8567 クレディア -16.52% 687円 -20円
9318 ジェイ・ブリッジ -16.26% 170円 -2円
5721 エス・サイエンス -14.29% 24円 -1円
4776 サイボウズ -14.15% 68,600円 500円
8858 ダイア建設 -12.84% 129円 -2円
9449 GMOインターネット -12.28% 814円 16円
9448 インボイス -11.01% 3,170円 -20円
3434 アルファ -10.1% 2,350円 -20円
 
posted by kenn at 08:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

本日の割安銘柄

東証1・2部】
コード  名称      乖離率  終値  前比
7600 日本エム・ディ・エム -22.92% 370円 -16円
5282 ジオスター -22.39% 350円 45円
8567 クレディア -15.03% 729円 -26円
4776 サイボウズ -14.16% 70,400円 -1,800円
9318 ジェイ・ブリッジ -11.37% 187円 -5円
9449 GMOインターネット -10.98% 851円 -8円
3521 エコナック -10.33% 165円 3円
 
 
 
posted by kenn at 13:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

本日の割安銘柄

【東証1・2部】
コード 名称 乖離率 終値 前比
5721 エス・サイエンス -13.79% 25円 -3円
8567 クレディア -13.32% 755円 26円
4776 サイボウズ -12.7% 72,200円 2,600円
9449 GMOインターネット -10.89% 859円 -7円
3434 アルファ -10.75% 2,400円 -25円
9318 ジェイ・ブリッジ -10.28% 192円 -7円
5856 東理HD -10.26% 35円 -1円
posted by kenn at 19:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

本日の割安銘柄

【東証1・2部】
コード   名称      乖離率   終値   前比
8567 クレディア -17.44% 729円 -28円
9312 ケイヒン -13.39% 304円 -1円
9448 インボイス -11.42% 3,280円 -60円
9449 GMOインターネット -10.91% 866円 19円
3434 アルファ -10.88% 2,425円 -50円
8573 三洋信販 -10.48% 3,450円 -370円
2900 明星食品 -10.29% 750円 -17円
8418 山口フィナンシャルグループ -10.26% 1,224円 -21円
4295 フェイス -10% 17,900円 -10円
posted by kenn at 19:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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